橋本匡市

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万博設計代表/

演出家/劇作家/

尼崎ロマンポルノ時代は「アングラポップ」な作品を引っさげて大阪を中心に動員を伸ばし、数々の演劇フェスティバルに参加。
劇団解散後に万博設計を立ち上げ。アングラポップな作風と海外戯曲、古典落語等をミックスしつつ、どこにでも在るようでどこにもない演劇を標榜する。
第22回OMS戯曲賞最終選考ノミネート

【経歴】
近畿大学文芸学部芸術学科演劇芸術専攻卒業。
伊丹想流私塾第16期卒業。
2005年、劇団尼崎ロマンポルノを旗揚げし、本公演全作品の作・演出を担当。
ウイング再演博、精華演劇祭、こまばアゴラ劇場等のフェスティバルに参加。
2012年、劇団を解体し演劇ユニット「万博設計」を立ち上げ代表を務める。
以降万博設計全作品の作・演出
2012年、チラシデザイン開始。
2015年、ウイングフィールドの企画主任。

生田萬氏、岩崎正裕氏(劇団太陽族)、佃典彦氏(劇団B級遊劇隊)、高橋正典氏(文学座)、松本裕子氏(文学座)のもとで演出助手。
アイホール、八尾プリズムホール、関西の高校、中学校、小学校等でワークショップ講師。

 

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